富士川周辺

最近、というか昨日からマニュアル露出モードでの撮影の楽しさを覚えました。今回の写真のほとんどがマニュアル露出モードです。
シャッターチャンスが一瞬とか、とっさに撮影する必要がある場合以外はどんな撮り方が良いかマニュアルモードで吟味(?)するのも良いかも。

さて今回は、地元を流れる富士川の河原・河川敷付近とその周辺(富士川楽座とか)からの風景をお届けします。
最初に数枚、富士川とは関係のない風景が写ってますがそれがどこかはご想像にお任せします(笑)。
実は富士川の土手を歩くのは今回が初めてです。数年前には通勤の為に毎日車で土手を走ってましたが、それ以外は全くなかった。
でも車で新富士川大橋を走っていると上空をグライダーやセスナが飛んでいることもあり、ちらりと滑走路が見えることもあるのでちょっと気になってたところでもあります。
今回は残念ながらグライダーにお目にかかることはなかったけれど、いつか間近で見てみたいなぁ。
この河川敷は車での移動が必須と言えるほどとても広く、撮影の度に車を走らせては止め、走らせては止めしていました。

初のマニュアル露出モードでの撮影で、空が白飛びしてたり、カメラの液晶で見たときよりちょっと明るく写っちゃってて見にくいなぁと思う写真もあったり。
でも単純にプログラムAEで撮影するよりは思い通りになったものもあったりして、面白かったです。
今回は何も見ずにただ感覚を頼りに?しました。愛読しているムック「デジタル一眼レフ すぐに上達するテクニック100」を見ながら撮影、
なんてことはなかなかできないので、勉強して覚えたことを実践していこうかな。

ところで、同日未明に深夜ドライブに出かけて山梨県を走ったら「富士川町」って看板が。確か静岡県にも富士川町ってあったよねぇ・・・。
帰り道走ってて「富士川町10km 静岡110km」とか、静岡県民からしてみたらちょっと。。。(笑)。
しかもその「富士川町」の文字、「身延」だったところを上から書き換えてる感じでした。

/*【カメラ屋に対する愚痴】
昨日ツイッターでも書いたんだけど、同じ名前の店でも、店長の対応ってここまで違うものなのかっていうのを経験しました。
カメラのメンテナンスの相談をしにわざわざ隣の市のカメラ屋まで行きました。
その理由は「今の最寄店の店長の対応がよろしくないから」です。
カメラ自体は最寄店で買って、しばらく使った後に扱い方についてアドバイスをもらえればと思って最寄店に行きました。
店長に応対してもらったんだけどその時の店長の態度「とりあえず応えとけばいいや」って感じが丸見え。
もうこのお店には来たくない・・・。そう思うほど。。。

そういうことがあったので今回は隣の市まで行ったんだけど、
そこの店長はもともと私の最寄店にいた人で、今年から隣の市に異動になったとか。
隣の市の店の店長、私の相談に一所懸命対応してくれて、簡単なメンテナンスまでその場で無料でやってくれた。
今、最寄店じゃそんなことないだろうなぁ・・・。
【カメラ屋に対する愚痴ここまで】*/

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コメント





コメント

鉄橋下から見たの初めて!
面白~い(*^▽^*)

郵便受け??気になるね
アタシも思わず立ち止まって見ちゃうかもw

鉄橋下からの構図はなかなか見れないので面白かったよ。
車無いとなかなか行けないかもw
上りと下りで橋脚が全く違うのも面白いよね!

青い家は気になったけど、それよりも手前のおじさんの佇まいがすごく自然で気になったw
面白い小旅行が出来て良かったね♪